Ano Koro no Kimi de Ite

Kitahara Aiko

Compositor: Não Disponível

よぞらにさいたはなび SEPIAいろしたきおく
もうにどともどらないなつ
きみがいるかぜのなかこうていのひまわりみたい
いつまでもゆめをみていた

せかいのちゅうしんにいるようなこいだったから
たとえじゅうねんにじゅうねんときがたってもわすれない

すきすきすきそんなことばにまいあがって
すこしせのびをしたふたりにははやすぎたであい
だからきずつけあうことにさえおくびょうでいた
いま、きみはしあわせでいるでしょうか
かわらぬあのころのきみでいて

みずしぶきをあげてゆくいっしゅんでえいえん
ぶきようでせいじつなくちびる
そうまとうにおもいだすせつなにさりゆくなつ
きみのぼくのすべてだった

せかいのはてにいるようなこいのけつまつ
このそらのしたにいればいつかまたあえるとしんじている

すきすきすきそんなことばであいしかれずに
もしもいまであってたならちがってたのかもしれない
だけどうんめいにはいたずらやまちがいはないから
いま、きみもしあわせであってほしい
おもいでのあのころのきみでいて

もういちどすきすきすきそんなことばをくれたならと
ねがうこともあるけれどかなわないからこそいとしい
だからいまできることはきみのしあわせをねがうこと
いま、ぼくはしあわせにくらしています
いつまでもあのころのきみでいて

©2003- 2026 lyrics.com.br · Aviso Legal · Política de Privacidade · Fale Conosco desenvolvido por Studio Sol Comunicação Digital